1: 匿名 2026/07/13(月) 08:48:34 納豆で有名な水戸市で「納豆早食い世界大会」が開催され、全国から参加した111人による粘り強い戦いが繰り広げられました。 この大会は水戸納豆を全国にアピールしようと2001年に始まり、今回で22回目の開催になります。 予選を勝ち抜男女それぞれ上位10人が決勝に進出し、男性はわら納豆350グラム、女性はわら納豆210グラムを食べる早さで勝敗を決めます。 ねばねばの納豆を勢いよく口に運び込み、粘り強く食べる出場者の奮闘ぶりに客席からは大きな歓声が上がっていました。 男性の部 優勝 伊藤さん 「めちゃめちゃうれしいです」 「(Q.自信はあったんですか)自信はないんですけど納豆が大好きなので、この機会に優勝できて本当にうれしいです」 男性の部で優勝した伊藤さんは58秒という早さで完食しました。 女性の部で優勝した中村さんは大会の前の日から現地に泊まり、納得いくまで納豆を食べて練習したということで、1分2秒で食べ切りました。 水戸納豆早食い世界大会 “粘り強い”戦いに 優勝者は秒で完食(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース納豆で有名な水戸市で「納豆早食い世界大会」が開催され、全国から参加した111人による粘り強い戦いが繰り広げられました。 この大会は水戸納豆を全国にアピールしようと2001年に始まり、今回で22回Yahoo!ニュース…