
1: 匿名 2026/07/13(月) 11:53:35 ID:EBOBaOuf9.net 7月11日、「魔裟斗チャンネル」(登録者数64万人)が「ラランドのニシダがあまりにも強すぎた【筋トレ未経験の異常個体】」と題する動画を公開し、お笑いコンビ・「ラランド」(同160万人)のニシダがゴールドジムでスクワットに挑戦。 筋トレ未経験ながら200kgを担ぎ上げ、元K-1 WORLD MAX世界王者の魔裟斗を驚かせました。 筋トレ界隈が騒然、「異常個体」ニシダ ニシダが「異常個体」と呼ばれるようになったきっかけは、今年2月に「東京ホテイソン・ショーゴ」(同2万人)のYouTubeチャンネルに出演した回でした。 本格的な筋トレ経験がほぼないにもかかわらず、ベンチプレスで100kgをクリアし、その後の企画ではスクワット、デッドリフトでも常人離れした数値を記録。 ボディビルダーの「バズーカ岡田」(同14万人)こと岡田隆が動画で考察を展開するなど、筋トレ界隈を巻き込んだ話題へと発展しました。 ニシダは以前から身体能力の高さが指摘されており、2022年放送の『オールスター感謝祭』では、当時の体重103kgながら元100m日本記録保持者・桐生祥秀との50m走対決でハンデ付きとはいえ勝利しています。 中高6年間はバレーボール部に所属していましたが、本人は「もう10年以上前なので、これがなぜなのか本当に自分でもよくわかってない」と語っており、筋力の理由は本人にも説明がつかないそうです。 「筋トレしたことない人には無理」魔裟斗も当初は懐疑的 動画の冒頭、ニシダの「筋トレ全くしたことないのにベンチプレス100上げた」という噂を聞かされた魔裟斗は、 いや、嘘だよ。 それ無理。 筋トレしたことないやつ無理だから と一蹴。 検証企画として、フリーウェイトのスクワットに挑むことになります。 そして、私服のTシャツにトレーニング用ではない靴という出で立ちで現れたニシダは、フリーウェイトの経験もなく、バーの担ぎ方すらわからない状態からのスタート。 ベルトも装着せずに挑戦しました。 60kgから一気に200kgへ 60kgから始まったスクワットですが、ニシダは「これ余裕です」とあっさりクリア。 100kg、140kgと段階を上げても余裕を残し、魔裟斗が「これはね、普通やってない人はいけない。 めっちゃ強っ」と驚く展開に。 160kgに挑む段になると、魔裟斗は「160と言ったら俺のマックスだよ」と自身の限界重量であることを明かします。 ニシダはこれも成功させ、180kgもクリア。 魔裟斗は「もう俺は恐怖すら感じるよ」と漏らし、「ジャパニーズヒョードルだよ」と、パワーリフターとして知られた総合格闘家のヒョードルになぞらえました。 最終的にニシダは200kgに挑戦。 やや浅いフォームながら担ぎ上げに成功し、「200は確かに今まで感じたことない重みがあった」と限界を認めました。 魔裟斗は「トレーニングなしで200でやばいよ」「全国のトレーニーがやんなる。 俺たちの今までは何だったんだろう」と絶句しています。 たまたまジムに居合わせた最強レフェリーの異名を持つ和田良覚も「あの…芸人やめた方がいい」と冗談交じりにパワー系の仕事に転身を勧める場面もありました。 相撲対決では魔裟斗が2連敗 続きはソースで 動画…