1: 匿名 2026/07/13(月) 11:08:40 拗れに拗れる「佐藤二朗・橋本愛」問題 フジテレビの“最初の対応”は正しかったのか、「中居氏問題と同じ構図」の指摘も 当該ドラマのプロデューサーは7月に昇格 ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組んでいたフジテレビのドラマ制作現場で、ハラスメント問題が大騒動となっている。ダブル主演の俳優がそれぞれ異なる主張の声明を発し、フジテレビ…NEWSポストセブン ただ、問題が発生した現場を管理・調整すべき立場であった同ドラマのプロデューサーは7月17日発令の人事で「ドラマ・映画制作センター室長」に昇格する。 「6月上旬には内定、7月1日内示だったので“報道前に決まっていた”と言えますが、ドラマの現場では3月にトラブルが発生、4~5月にコンプライアンス部門、外部弁護士や別の法律事務所に相談しながらも解決の道筋が立っていなかった。そんななかで人事評価によって昇格が決まったということです」(フジ局員) そうした状況もあって前出・鎮目氏は「問題が表面化した後に佐藤さんを悪者にするような文書を出したのは、逆に中居氏問題の時のように“強い立場の者を優先させる”体質が変わってないとの批判を避ける意図があったのでは」と見る。…