佐々木麟太郎のマーリンズ8巡目指名に現地解説者驚き「少し早めに行くと聞いていましたので。なぜなら…」 契約金で日米に大差 米大リーグのドラフト会議2日目が12日(日本時間13日)、ペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、昨秋のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名を受けているスタンフォードの佐々木麟太郎内野手(21)が、マーリンズから8巡目(全体235位)で指名された。 当初、佐々木の指名順位予想は「5巡目から12巡目」と予想され、その範囲内ではあったが、MLBネットワークの解説者は佐々木がソフトバンクからドラフト1位指名を受けている状況を説明した上で「私は、実際、少し驚いています。もう少し早めに行くと聞いていましたので。なぜなら、(遅い順位だと)日本に戻るかもしれないからです」と、想像以上に遅かった指名順位について驚きを交えて伝えた。 MLB公式サイトの指名順位価値によると、8巡目235位の契約金相場は、23万9200ドル(約3870万円)となっている。(報知) 1:名無しさん 2026/07/13(月) 07:11:44.175 ID:mIRQAYHQ3 どうなん?これ 33:名無しさん 2026/07/13(月) 07:33:24.495 ID:WLiQ.0/zQ 実力相当 385:名無しさん 2026/07/13(月) 08:47:27.877 ID:yT0iBwKQf 日本のドラ1でもアメリカやとこんな扱いなんやな…