1: 匿名 2026/07/12(日) 20:30:26 なぜトヨタ「プリウス」は3年で売れ行き半減したのか スタイリッシュ化の理由は?(くるまのニュース) - Yahoo!ニュース「プリウス」はハイブリッドの先駆的な存在です。初代モデルは1997年に、世界初の量産ハイブリッド車として発売されました。それ以来、約30年間にわたり、ハイブリッド専用車としてラインナップされていますYahoo!ニュース 近年のプリウスは、売れ行きを下げました。2023年1月に発売された現行プリウスは、同年には1か月平均で8262台を登録しましたが、2025年は5310台ですから2023年の64%に留まります。2026年1~5月の平均は4382台まで下がり、2023年の53%です。 「現行型のプリウスは、背が低く(全高は1430mm)、外観がクーペのように見えます。発売当初は好調に売れましたが、お客様の好みが分かれるため、最近は売れ行きが伸び悩んでいます」 「今は大半のトヨタ車にハイブリッドが用意されています。先代型や2世代前のプリウスから、『カローラクロス』や『シエンタ』などのハイブリッドに乗り替えるお客様も増えました。現行プリウスが値上げされ、お客様がほかの車種に乗り替えた事情もあります」 ▼最新プリウス…