1: 匿名 2026/07/12(日) 11:54:55 ID:l6vw3KSi0.net 就職への高いハードル 盗撮で懲戒免職の元教員・ぬっぺふ(30代): 「名前を検索されると出てくる。 内定が出て、1週間後から働くってときに、人事から連絡がきて、『あなたの名前で検索をしたら、こういう過去がでてきたよ』と。 事実ですと伝えたら、『こういうことをやった人は、うちでは採れません』と」 教え子を盗撮するという事件は、ひとたび報道されれば、社会的影響も大きく、過去は足かせとして消えないといいます。 いま再就職を目指している別の元教員もその現実に直面していました。 盗撮で懲戒免職 再就職を目指す元教員: 「報道もされてますし、そういった中で社会に戻っていくのは、とても大変なことだとは思っているんですけど、会社員の方は名前も出ないし、報道もされないのではと思うと、(元教員というだけで)どんだけ悔やもうが、反省しようが取り返せないのか」 再就職の先には、別のハードルも。 懲戒免職から約10年。 いまだに「盗撮できそう」と思うこともあるといいます。 「反省しても取り返せないのか」 “盗撮教員”の免職後…再就職への高いハードル(中京テレビNEWS) - Yahoo!ニュース2026年4月、全国の教員7人が児童の盗撮画像を共有していたSNSグループの開設者の男に懲役2年6か月の実刑判決が言い渡されました。 過ちを犯した教員は、その後、どんな人生を歩むことになるのか…。Yahoo!ニュース…