
【デジタル限定】NMB48 芳賀礼 写真集 『 キラメキの証明 』 (ワニブックス デジタル写真集)芳賀 礼ワニブックス2026-06-18【デジタル限定】仲川瑠夏写真集「New私」 週プレ PHOTO BOOK仲川瑠夏集英社2024-04-301: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/06/25(木) 21:05:31.797 ID:UKXy5Y7J0 客から重量重くてキツイってクレーム来たから上げるの控えろだって 反論考えたから読んで ↓↓↓ 確認なのですが、筋肉量増加や代謝向上をお客様への成果として説明している一方で、重量は上げない方針、あるいは「きついと言われたら上げない」という運用なのが少し謎です。フォームや関節・骨への違和感がなく、動作も安定しているのであれば、重量は上げても良いのではないでしょうか。 私が疑問に感じているのは、「重量を上げてほしい」ということではなく、「きついと言われたら上げない」という判断基準そのものです。 トレーニングである以上、ある程度のきつさや負荷を感じること自体は自然なことだと思っています。 もちろん、関節や骨への違和感、フォームの崩れ、コントロール不能な状態であれば負荷を上げるべきではないと思います。しかし、「きつい」という感覚だけを理由に負荷の進行を止めるのであれば、筋肉量増加を目標としていることとの整合性が分かりません。 私は、初心者の方ほど適切な強度設定が難しいと考えています。 実際には、早く身体を変えたいという思いから必要以上に重量を上げてしまう方もいれば、逆にきつさを避けて必要な刺激を下回る重量を選んでしまう方もいます。 そのような強度設定のエラーを防ぎ、フォームや身体の状態を確認しながら適切な負荷を提案することもトレーナーの役割ではないでしょうか。 また、お客様自身が適切な重量を判断できるのであれば、トレーナーが介入して強度設定を行う意義はどこにあるのでしょうか。 お客様が現在の重量で十分余裕を持って実施できている場合、どのような方法でトレーニング刺激を進行させる想定なのでしょうか。 この前チーティングを使わずトレーニングさせろと言ってましたが、チーティングやフォームの崩れがなく、3セット目まで1セット目とほぼ同じパフォーマンスを維持できている場合、3セット目は追い込めていたとしても、そもそも1セット目の強度設定が適切だったのかという疑問があります。 筋肉量増加を目標とするのであれば、ある程度の疲労の蓄積やパフォーマンスの低下は自然に起こるものだと考えています。全セットを通して余裕を持って実施できている状態であれば、身体がその負荷に適応している可能性が高く、何らかの形で負荷を進行させる必要があるのではないでしょうか。 また、負荷を進行させない場合、身体が適応した後も筋肉量増加が継続すると考える根拠を教えていただきたいです。 私は安全性を重視することには賛成です。ただ、安全性を重視することと負荷を進行させないことは別問題だと考えています。関節や骨への違和感がある場合やフォームが維持できない場合は当然上げるべきではないと思っています。 しかし、それらに問題がなく、現在の重量に十分適応している方に対しても、「きつさ」や不快感を理由に負荷を進行させないのであれば、メカニカルテンションやプログレッシブオーバーロードという筋肥大の2つの原理を軽視することになりそれは筋肉量増加や代謝向上よりも継続率や快適さを優先しているという理解になります。 もし継続率を最優先としているのであれば、その考え方自体には納得できます。しかしその場合、筋肉量増加や代謝向上を主要な成果として説明することとの整合性はどのように考えているのでしょうか。 私は継続はボディメイクにおいて非常に重要だと思っています。一方で、筋肉量増加を目標として掲げる以上、そのために必要な負荷設定や段階的な負荷の進行まで避けるべきだとは考えていません。 その点について、どのような考え方で現在の方針を取られているのか教えていただきたいです。…