1: 名無し 2026/07/11(土) 22:46:41.383 ID:UBv/m13xn 草 3: 名無し 2026/07/11(土) 22:47:11.162 ID:UBv/m13xn DeNA相川監督は6四球で3回3失点の藤浪に「ピッチングの前の問題」と指摘 抹消して次回登板は再考へ◇セ・リーグ DeNA 4―5 巨人(2026年7月11日 横浜) DeNAの藤浪晋太郎投手(32)が11日の巨人戦で今季初登板初先発したが、制球に苦しんで3回3安打6四球で3失点で降板した。試合後、相川監督は「久々の登板、初登板というところで、なかなか難しい登板ではあったと思う」としつつも「ストライクを取るのに苦労したまずストライクと取るのに苦労したので、ピッチングの前の問題かなと思う」と指摘した。 立ち上がりから制球に苦しんだ。初回にいきなり先頭・浦田から松本、キャベッジへの3者連続四球で無死満塁のピンチを招くと、ダルベックの左犠飛、大城の適時二塁打で早々と2点を失った。初回から指揮官が自らマウンドに行って声を掛け「“やってきたことをマウンドで出してほしいし、出そうぜ”という話をした」と明かした。 直後の攻撃で新加入のエンカーナシオンが3ランを放って逆転に成功。援護をもらった藤浪は2回を無安打無失点に抑えたものの、3回は先頭・キャベッジの平凡な飛球を中堅・蝦名が見失って不運な二塁打に。ここから2死一、三塁とされ、笹原に左前適時打を浴びて3―3と同点にされた。 球数が3回94球とかさみ、先発としての役割を全うできなかった藤浪は「野手がすぐに逆転してくれたにもかかわらず、不甲斐ない投球をしてしまい申し訳ない」と悔しさをにじませた。次回の登板について相川監督「考えます」と話すにとどめ、いったん出場選手登録を抹消する方針だ。 試合は1点リードの6回に5番手・中川虎が2点を失い、逆転負けを喫した。 4: 名無し 2026/07/11(土) 22:47:19.283 ID:UBv/m13xn…