1: 匿名 2026/07/11(土) 18:12:19 「何で答えられないの?」木原官房長官 “男系男子に限定する合理性”問われ即答できず…高市首相“右腕”の“50秒フリーズ”にSNS落胆 | 女性自身7月10日、皇族数確保を目的とした皇室典範改正案が衆院本会議で可決され、参院へ送付された。改正案では、女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できることや、旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族とすることが盛り込まれた。 女性皇族が一般国民と結婚した場合は、皇室の戸籍である「皇統譜」に登録されたまま住民基本台帳法が適用される。養子案については、皇族の養子縁組を禁ずる皇室典範の9条の例外として、戦女性自身 「なぜ、女性ではだめなのか。なぜ男系男性にこだわるのか?」 これを受けての答弁だが、木原氏は即答できなかった――。 手元の資料を何度もめくり、時には後ろを振り返って事務方のサポートを受けながら、慌てた様子で適切な答えを探す木原氏。あくま“男系男子”にこだわるのであれば、明確な答えを持っているはずだが、木原氏にとっては想定外の質問だったのか、こうした状況が50秒近く続き、「委員長すみません。止めてもらえませんか」と申告する場面もあった。Xでは、国会中継の映像が拡散され、“フリーズ”状態の木原氏に対して、こんな声が寄せられていた。 《なんでこんな予想して当然の質問に固まっちゃうのか》 《この木原官房長官の放送事故のお粗末さったらないわよね》 《え?なんで答えられないの?難しいことは聞いてないよ?》…