1: 匿名 2026/07/10(金) 23:33:01 ID:LkTDFqI19 6日夜、ニューヨーク(NY)中心部にある複合施設、ロックフーセンター。 雨にもかかわらず、米国対ベルギー戦のパブリックビューイングに米国代表のユニホーム姿の若者らが集まり「USA! USA!」と声を張り上げていた。 2歳の頃からサッカーをしているというブレイダン・フィッシャーさん(18)によると、周囲の友人らの間でW杯を見る人が増えたという。 「前回大会でも増えたと感じたが、今回は米国代表が決勝トーナメントで勝利したことも大きい。 今後も観戦を続ける若者は多いのでは」 米国チームを長年応援しているという女性(51)は「ファンは少しずつ増えてはいたけど、このような形で公共の場で応援する様子を見るのはまれだった。 今後もファンは増えそう」と期待を語った。 NYでは郊外のスタジアムで決勝も行われる。 街中では、開会当初は少なかったものの、米国代表ユニホーム姿の人が徐々に増えた。 米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」は米国サッカー連盟の話として、1次リーグ(グループリーグ)時点での公式ユニホームのネットでの売れ行きが前回大会の倍になるなど、好調だと伝えた。 ※全文は以下ソースをご確認下さい 最終更新:7/8(水) 21:21 朝日新聞 米国、サッカー熱じわり上昇 W杯開催でユニホーム姿増え、若者応援(朝日新聞) - Yahoo!ニュース サッカーワールドカ(W杯)北中米大会で、ベスト8が出そろった。他のプロスポーツに比べてサッカー人気が高くないことで知られてきた米国だが、代表チームの快進撃もあり、現地では一定の盛り上がりを見せYahoo!ニュース…