1: 匿名 2026/07/10(金) 21:23:50 ID:I6sHoHh39.net (略) フランスといえばFWエムバペに注目が集まりがちだが、近年のW杯における充実ぶりは異常だ。 自国開催だった1998年、決勝でジダンが2得点するなどサッカー王国ブラジルを3―0で完封し、初優勝。 2018年のロシア大会もエムバペが決勝(対クロアチア)でゴールネットを揺らすなど4―2で2度目の優勝。 この大会でエムバペは19歳183日だったペルー戦でW杯初ゴールを決め、これは現在もフランスの史上最年少得点だ。 フランスは直近7大会に限れば決勝進出が4度(06、22年は準優勝)で、これは次に多いドイツ、ブラジル、アルゼンチン(2度)の倍を誇る。 また、今回も含めての最近8大会で5度のベスト4進出は、こちらもドイツの4度を上回る最多となっている。 また、これで通算8度目の準決勝進出はブラジルと並ぶ歴代2位に浮上。 上にはドイツ(12度)しかいない。 これで「3大会連続ベスト4進出」となったが、過去にこれを達成したのはドイツとブラジルの2カ国しかない。 (写真はAP) 全文はソースで 最終更新:7/10(金) 18:30 フランス代表、近年の充実ぶりは何なのか… 直近7大会で優勝と準優勝が2度ずつ、最多4度の決勝進出は続く3カ国の2倍(中日スポーツ) - Yahoo!ニュース◇9日(日本時間10日) W杯北中米大会準々決勝 フランス2―0モロッコ(ボストン) フランスが準決勝一番乗りを果たした。前半28分、絶対的エースのFWキリアン・エムバペ(レアル・マドリード)がYahoo!ニュース…