1: 匿名 2026/07/10(金) 23:04:32 ID:b0AzF/6v0.net 東京大学の司法解剖研究室が示した解剖データは、その執ような攻撃の凄惨さを物語る。 遺体に刻まれた刺創は実に55箇所。 頭部・顔面に8箇所、左腕から指にかけて11箇所、右腕から指にかけて14箇所。 そして最も異様なのは、女の中央(あそこ部)に対しても明確に一突きが加えられていた事実である。 1分間の血だらけの生配信は何を映したのか―ライバー・最上あいさん刺頃事件初公判で明らかになった3つの新情報【裁判傍聴記】 - 内外タイムス令和8年7月1日午前9時前。東京地裁の法廷の廊下には、すでに52席の傍聴席を求める長蛇の列が形成されていた。高田馬場の路上でふわっちで生配信中の女性ライバー「最上あい」こと佐藤愛里(22)が刺頃された事件の初公判である。内外タイムス…