1. 匿名@ガールズちゃんねる その中で意見を聞かれたカンニング竹山は「難しいけれども、そもそも、“ハラスメントなのかな?これ”って考える時あるんですよ。両者、みんながいい作品を作ろうと思って、役者さんとかも現場に来て、話し合いをするなんていうのは、多々あることだと思うんですね。(略)」 さらにこのような話を記事化した文春の報道姿勢に対し「もう1個は、これちょっとそれるかもしれないけど、“もう文春さんがもうやめませんか?”っていう。“もう、芸能とか扱うのやめません?”っていう。これ、大して取材もできてないよね?っていう。第2弾とかも出たけど、ちょっと(内容などが)薄いし、あとそれでずっとやってるんだけど、文春ってもともとそういうものだったのかな?っていう。もっと品格ある雑誌だったじゃないですか。それが数年前からおかしくなったりして、数年前の編集長とかと僕、一応メシ食ったりして話しましたけど、結局“うちは息の根までは止めないんだ”と。ずっと言ってたんですよ。“でも人が『こうこういう人』と思ってる人が裏でこんな悪いことしてたんだっていうのは出しますよ”っていうポリシーがあったような気はしたんだけど、これに関してはもうポリシーもないし、もう騒ぎ立ててるだけなんじゃないの?って思うんですよ」と熱く訴えた。 2026/07/10(金) 13:57:14…