1: 匿名 2026/07/09(木) 19:32:19 《同居女性の唇を糸で縫いつけ》正座して「痛い、痛い」と言いながら自ら針を…元交際相手が見た花柄タトゥー女(49)に“監視された生活”「言いつけを守らない、直さないと」冬に屋外に閉め出し | 集英社オンライン同居する女性の唇を針と糸で縫いつけてケガをさせたとして、茨城県警に傷害の疑いで逮捕された古河市諸川の自称アルバイト従業員・櫻井政恵容疑者(49)。その自宅での生活実態を最も間近で見てきた男性が集英社オンラインの取材に応じた。男性は、被害女性(42)が過去に「罰」として、自ら針と糸で口を縫う様子を目撃したという。さらに櫻井容疑者は、自宅内に複数の監視カメラを設置し、居候たちの私生活を監視していた実態も判明した。集英社オンライン 男性は、被害女性(42)が過去に「罰」として、自ら針と糸で口を縫う様子を目撃したという。さらに櫻井容疑者は、自宅内に複数の監視カメラを設置し、居候たちの私生活を監視していた実態も判明した。 「実は事件の前、私は今回のケースに似た異常な“お仕置きの現場”をこの目で目撃していたのです。1か月ほど前、一軒家の階段で話をしていた際、今回の被害女性のマスクが落ちた拍子に、唇が酷く腫れ上がっているのに気付きました。その時はまだ糸はありませんでしたが、唇のケガを周囲に隠そうとしていました。 そして2回目、先月の別の日のことです。私が玄関のドアを開けた瞬間でした。目の前の床に被害女性が正座し、『痛い、痛い』と言いながら、自分で唇に針を刺し、自らの口を糸で縫っていたのです。テーブルの上のティッシュには血が付着しており、私は激しくパニックになって『何をやってるんだよ! やめて!』と大声で無理やり止めさせました。このときは女性自らがやっていましたが、今思えば櫻井容疑者が指示していた気がしてなりません」…