1: 匿名 2026/07/08(水) 17:18:20 ID:tqhrad330.net 「『文春』の記事には、僕が橋本さんに対して『あなたは役者をやるべきではない!』と相当な剣幕で述べ、彼女のキャリアを全否定したと書いてあります。 一応、この発言に至るまでの経緯も記されていますが、それは恣意的に切り取られ、話全体の趣旨もねじ曲げられています。 そもそも、僕は怒ったような言い方はしておりません。 完パケの出来が良かった旨をお伝えした後、正確には次のような内容の話をしました。 『橋本さんの心の傷が最大限、尊重されるべき社会であってほしいと心から思います。 でも、これからも夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います。 今回は二人でいいお芝居をして、いい作品にしましょう』。 こう言うと、橋本さんは最後に笑顔で応じてくださいました」 〈佐藤二朗独占インタビュー〉「フジ弁護士の言葉は脅しのように聞こえた」 初めて明かした騒動の裏側 「俳優人生が終わるかもと、怖くなり…」(全文) | デイリー新潮6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」。…デイリー新潮…