1: 匿名 2026/07/08(水) 15:42:14 ID:dmhmz0zH9.net 佐藤二朗の“ハラスメント報道”…長谷川豊さん、フジ声明第2弾で見解変わる 古巣断罪から「橋本さんの『事務所が初手で思いきりミスっとる』が答え」(中日スポーツ) - Yahoo!ニュース 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊さんが7日、自身のX(旧ツイッター)に新規投稿。フジテレビ系ドラマに出演した佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)を巡る”ハラスメント報道”で、フジテレビが2度目Yahoo!ニュース 7/8(水) 10:56配 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊さんが7日、自身のX(旧ツイッター)に新規投稿。 フジテレビ系ドラマに出演した佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)を巡る”ハラスメント報道”で、フジテレビが2度目の声明を発表。 長谷川さんは1度目では「今回はフジテレビの対応が100%の間違いです」としていたが、「橋本さんの『事務所が初手で思いきりミスっとる』が答えでした」と見解を変えた。 文春オンラインなどの報道によると、佐藤が撮影中に橋本にハラスメント行を行ったとされ、第1話の撮影中に佐藤の指が橋本のあごに触れたことや、楽屋での助言をきっかけに橋本が号泣したなどと報じられていた。 今月2日にはフジテレビや佐藤の事務所が事案を巡ってコメントを出すなど“騒動”となっている。 長谷川さんは2日、「今回はフジテレビの対応が100%の間違いです」とXで見解を示した。 その上で「かなり偏った考えと思考を持つ一方的な弁護士の意見を鵜吞みにした」などと指摘。 2点の根拠を挙げ、経営陣の「間違い」に言及した。 フジテレビは7日、騒動となった2人に謝罪する声明を出した。 これに対し、長谷川さんは「結論から言うと、橋本愛さんの『事務所が初手で思いきりミスっとる』が答えでした」とした。 続けて「橋本さんではないです。 橋本愛さんの『事務所』です。 なんならそのミスでフジも相当に振り回されています。 フジに最終的な現場責任があることは間違いないですが、これを読めばわかる通り、けっこうフジ制作陣も被害者に近い立ち位置です。 そして、言うまでもなく佐藤さん、相当にかわいそうな状況でしたね。 これは予想通りですが」と記し、解説した。…