1: 匿名 2026/07/08(水) 18:31:41 〈佐藤二朗独占インタビュー〉「橋本さんサイドは、日常的なシーンの身体接触はOKとしていた」 佐藤がハラスメント疑惑の裏側について初告白 | デイリー新潮6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」。…デイリー新潮 一連の騒動の中で焦点の一つとなっている、身体接触があった翌日に佐藤が橋本の楽屋をアポなしで訪れたことについて、佐藤はこう振り返る。 「この日(編集部註:橋本との身体接触があった翌日の3月23日)、たしかにチーフプロデューサーの男性から呼ばれました。そして、初めて橋本さんのトラウマについて知らされ、身体的な接触を控えるように要請されました。そこで僕は彼に『ならば、具体的にはどのような接触がいけないのでしょうか』と質問をしたんです。ところが、明確な答えは返ってこなかった。結局、曖昧な言い方でごまかされてしまいました。チーフプロデューサーは橋本さんの事務所に振り回されているように見えました」 チーフプロデューサーは、橋本サイドから「日常的な場面のお芝居については特段、接触制限の問題を気にされなくても大丈夫ですよ」と撮影前に伝えられていた旨を佐藤に説明。 「つまり、橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた。にもかかわらず、僕の指が橋本さんの顎に触れてしまったことが大きく問題視されたのです。僕からすれば身体接触の可否の基準が途中で変わったようにしか思えませんでした。なぜ、フジは現場を適切に仕切り、一貫した基準をきちんと設けることができなかったのでしょうか」 ※関連トピ 佐藤二朗、3人の俳優への“暴露メール”《「爆弾ハラスメント」第2弾》 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 先週号で「週刊文春」が報じた佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」問題。記事掲載後、佐藤はⅩを更新し「偏った記事」と反発。だが、「週刊文春」は今回フジが作成した内部文書を入手。そこにはパワハラを決定づける一文が明記されていた。 佐藤二朗、3人の俳優への“暴...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…