1: 匿名 2026/07/05(日) 21:19:30 『THE MUSIC DAY』シャッフルメドレーに「刺さらない」の声続出…目立つアーティストと選曲の“ミスマッチ” - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 「今回披露されたのは、少年隊の『stripe blue』(1987年)、光GENJIの『太陽がいっぱい』(1989年)、田原俊彦の『哀愁でいと(NEW YORK CITY NIGHTS)』(1980年)など、昭和を代表するアイドルソングが中心でした。往年のファンからは懐かしむ声が聞かれた一方、若い世代のファンにはなじみの薄い選曲だったようです」(芸能担当記者) Xでは、 《シャッフルはいいけど曲が刺さんなくて》 《昔ほどわくわくしなくなってしまった》 《曲?組み合わせ?盛り上がりのなさ?わからないけどつらい》 などの声があがり、楽曲だけでなくメンバー構成にも物足りなさを感じた視聴者は少なくなかったようだ。…