1: 名無しさん 2026/07/03(金) 12:21:31.88 ID:??? TID:bolero 東京・奥多摩で5月、死因は不明ながら遺体がクマにより食害されたと見られる事案が発生。隣の埼玉県でも2025年度には過去最多の172件のクマの目撃情報(前年度比64件増)があるなど、いまや日本全体の社会問題となっている、人里へ出没するクマ問題。 しかし、そんなニュースを耳にした隣国・韓国の反応は──。 「“駆除されたクマはどう処理されているんですかね? 処分に困っているなら、安く輸入できないものでしょうか”という声が、一部の人から出ているんです」(全国紙社会部記者) この意外な反応の理由は、クマ本体ではなく、クマの“あるモノ”にあった。 「韓国では野生のクマがほぼ絶滅状態なのもあるのですが、“熊の胆(くまのい)”の需要が高いんです」(前同) “熊の胆”は、クマの胆汁を乾燥させたもののこと。整腸やアルコール分解の促進をはじめ、さまざまな症状に効果があるとされる漢方薬だ。 韓国だけでなく東アジア全域で、漢方薬への信頼は根強い。 続きはこちら…