1: それでも動く名無し 2026/07/04(土) 11:55:36 ID:OJsD/DBXM.net 1. 橋本の所属事務所EDENから過去のトラウマから身体接触の制限が出る可能性があることをプロデューサーに通達。 プロデューサーが佐藤に伝えるべきかたずねたところ、プロデューサーの判断にまかせると伝える。 2. プロデューサーと佐藤のマネージャーがこの件について話し合い。 佐藤の演技に制約をつけたくないという理由で佐藤には告げないことをマネージャーが選択。 プロデューサーも了承。 3. 3月22日、佐藤がアドリブで橋本の顎を手で触る(ドラマ関係者の見解として、佐藤は当日体調が悪く、頻繁に咳をしていたので体を触るなら配慮が必要だった、橋本はそこまで気にしていなかった、スタッフは心配していたという「ドラマ関係者」の証言が紹介されている)。 4. 翌23日、2人の寝室シーンの撮影が行われる。 その際、前日のアドリブを気にかけたEDEN側からプロデューサーを通じて、改めて身体接触の制限に対する配慮を改めて申し出る。 寝室シーンということも、改めて申し出るきっかけにはなった可能性はある。 5. 佐藤が橋本の楽屋に行き、二人きりで話すことを要求。 結局、橋本のマネージャーを交えた3人で話すことに。 6. 佐藤は身体接触の制限があるのなら事前に言うべきだと批判。 橋本側はオファー段階でプロデューサーにその可能性が生じることを伝えていたことを説明。 7. 突然やってきて、プライベートスペースである楽屋で2人きりになることを要求した佐藤に橋本が怯え、佐藤退室後に号泣。 8. この日の撮影後、プロデューサーや双方のマネージャーを交えて話し合い。 楽屋に勝手にいかない、アドリブでも腕や肩は問題ない、そのほかの部分でも事前に許可を得れば問題ないということになる。…