1: 匿名 2026/07/04(土) 18:13:34 編集「こんな台詞しか思いつかないのかよバーカ」 私「今変えます。少し考えさせて下さい」 編「思いつかね〜んだろバーカバ〜〜カ(顔を覗き込んで)バ〜〜カ」 平成元年、20代だった私と当時の『ちゃお』M副編集長の会話 一言一句忘れてません 後について階段降りながら後ろから突き飛ばす事ばかり考えてました。 同担当の漫画家友達「私がタヒんだらM田のせいと思って!」 私「M田がタヒんだら絶対私が犯人やわ…」 友「わかった、そう証言したる」 あの時代があったからどんな担当とも仲良くやれたような… ↓↓ 「こんな台詞しか思いつかないのかよバーカ」「バーカバ~~カ(顔を覗き込んで)バ~~カ」漫画家・さちみりほ先生が20代の頃『ちゃお』の副編集長から受けたパワハラを告白→漫画業界のいびつな力関係に驚く声『はたらく細胞』作者の絶縁騒動が注目されていますが 昔聞いた話でどこの出版社とは言わんけど 「一流大学出て一流出版社に就職したのに、中卒やニート相手に『先生』と呼んで、相手のワガママを聞かなきゃいけないのがストレス」 「だから原稿の持ち込み相手を罵倒してストレス発散してる」 って聞いたけど、今でもその感覚なんかなTogetter [トゥギャッター] 「勉強出来る以外の凄いことってのがわからないんだろうな絵描きって凄いんだけどね」 「将来の飯のタネになる人に対してここまでできるバカさ加減にクラクラする 恨まれる、憎まれるってこと一度も考えないんだろうか?」 「毎年夏にりぼんとちゃおの合同イベントやってるけど、見る目変わるよね……」…