1 : 「フランス人が日本のシャトレーゼという言葉を聞いて恥ずかしそうにしていたそうです。 シャトレーゼは公式ページによると、フランス語のシャトー=お城と、レザン=ブドウを組み合わせた言葉(造語)でブドウのお城という意味だそうです。山梨県発祥のケーキ屋さんらしいおしゃれな名前です。 しかし、フランス人が聞くと、まったく別の意味に聞こえて大うけするらしいです。フランス語の発音ぽく読むと、現地の下ネタ、直訳すると毛をきれいにそり落としたつるつるのあそこ、という意味だそうです。 ブドウの城というイメージからまさかの無毛の城へと大変身。狙ったわけではないらしいですけど、今からシャトレーゼの看板を見る目が変わってしまいます」(Dさん) 全文はソースで…