781: 名無しに人種はない@実況OK 2026/07/03(金) 16:48:49.26 ID:90eBq0mFd (ロイターの記事抜粋) サッカーの元イングランド代表主将スティーブン・ジェラード氏(45)が、自身を含む同代表の「黄金世代」について「自己中心的な負け犬」の集まりだったと振り返った。2000年代のイングランド代表には、ジェラード氏のほか、デービッド・ベッカム、ポール・スコールズ、フランク・ランパードらが名を連ね、タイトル獲得に向けて大きな期待が寄せられた。しかし、ワールドカップをはじめ、主要大会では準々決勝から先に進むことができなかった。ジェラード氏は同じく黄金世代のチームメート、リオ・ファーディナンド氏のポッドキャスト番組に出演し「自分たちは自己中心的な負け犬だったと思う。今でこそテレビのファン討論番組を見ると(ジェイミー・)キャラガーがスコールズの隣で、まるで20年来の親友のようにしているけれど」とコメント。さらに「今はみんな落ち着いて、互いの距離も近くなり、いい関係を築けているのに。当時はなぜ代表チームの仲間として打ち解け合うことができなかったんだろう。どの選手も部屋にこもって、仲間意識もなければ絆もなかった。チームとしてまとまることができなかった」と述懐した。 引用元:…