
1: ネギ速の名無しさん 2026/07/04(土) 00:09:47.95 ID:b7swfN6d9 金) 20:057月3日、本誌の取材によると、“ハラスメント”騒動の渦中にある俳優の佐藤二朗が、静養に入ることがわかった。「『なんでこういうことになってしまったのか』というのが、本人のいちばんの気持ちです。佐藤さんは激怒したりするタイプではありませんから、《さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません》などのXの書き込みは心配になりました。本人は精神的に落ち込み、静養に入るようです。▼ ▲ 閉じるいつまで休むかは決まっておらず……。ただ、今はそっとしておいてあげたいんです。 佐藤さんとしても、所属事務所を通して、《フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行った事がこのような報道になってしまって大変残念です》とコメントを発表しており、フジテレビに対して、怒っているわけではないでしょうね」(佐藤を知る関係者) 事の発端は、佐藤と橋本愛がW主演を務めたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)のロケでのことだった。「橋本さんは過去のトラウマから身体接触の制限があったそう。クランクインの3カ月前、フジテレビの担当プロデューサーは橋本さんの身体接触に関して、佐藤さんのマネージャーには伝えたものの、双方で話し合った結果、本人には “告知事項” を伝えなかったそうです。その事情を知らない状態で、佐藤さんは、第1話の撮影で橋本さんのあごに触れてしまいました。この一件がトリガーとなり、トラブルが発生してしまいました」(スポーツ紙記者) 7月1日の『文春オンライン』の記事によると、撮影期間中、佐藤の言動をめぐって深刻なトラブルが発生し、フジテレビが外部弁護士を交えて調査を実施。その結果、深刻なハラスメントと認定されたという。これに対し、佐藤の所属事務所は『到底受け入れることはできない』と全面否定。さらに、佐藤本人もXで異例の投稿を行い、自らドラマ降板や事実公表を申し出ていたことを明かしていた。フジテレビは2日、一連の騒動に対するコメントを発表。《本件は、プライバシーに関わる事項であり、関係者の二次被害を防止する観点から、当社から詳細を申し上げることはできませんが、当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です》と、名前を伏せながらも、佐藤に厳重注意したことを説明した。一方、所属事務所は改めて「ハラスメントに該当する事実は確認されていない」と反論している。 これらの事態を受けて憂いているのは、ドラマ関係者だ。全文はソースをご覧ください前スレ 【独自】佐藤二朗「精神的に落ち込み、静養に」関係者が明かすハラス…7月3日、本誌の取材によると、“ハラスメント”騒動の渦中にある俳優の佐藤二朗が、静養に入ることがわかった。 「『なんでこういうことになってしまっ… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/07/04(土) 00:10:27.37 ID:BofE/gO20 ドラマは佐藤二朗主演が先に決まり、相手役を探してた橋本愛が、過去に性的トラウマがあるため演技に配慮してくれるなら、という条件を出し、Pが了承したので役を引き受けた。配慮とは、身体接触全てNGではなく、身体接触ある演技をしてほしいなら細かいことでも事前に伝えてほしいということ。配慮に関して、Pと佐藤のマネージャーで話し合い、マネージャーの提案で佐藤には伝えず自分の演技に注力してもらうことで決まった。▼ ▲ 閉じる橋本側は「佐藤に伝えるかはPに任せる」としていた(橋本側としては、監督や演出が配慮を理解し現場をリードしてくれるなら他の役者が知らなくてもいいという判断だろう)撮影中に佐藤が橋本の顔を触るアドリブ演技を入れた。その演技自体は橋本愛本人がそこまで気にするものではなかったが、接触演技は打ち合わせるという話が機能していないのでは、と心配した橋本側事務所が、Pに改めて「佐藤さんにも配慮のこと伝えて」と申し入れをした配慮の話を聞いた佐藤は、橋本の楽屋を訪れ「演技に制限あるなら先に言うべきだ」という説教を始めた。橋本側は事前にPに配慮のことを伝えてたと説明すると、佐藤は帰っていったが、橋本はショックを受けたその後、Pも同席の上で話し合いをし、「佐藤は橋本の楽屋に勝手にいかない」「肩と腕はアドリブで接触自由。それ以外も事前に打ち合わせればOK」という方針が決まった1話完成試写後に、佐藤が橋本の楽屋に入り、素晴らしかったと伝えたうえで「演技に制限あるなら俳優を続けるべきではない」という内容のことを一方的に伝えた。橋本は更なるショックを受け、事務所が局に改善を申し入れた。フジテレビが外部弁護士に調査を依頼し、撮影現場では再発を防ぐために局幹部が現場を監視する事態となった。調査結果を元に、フジテレビは佐藤に注意をして同じことをしないように申し入れた。橋本愛は、ドラマの最後の撮影を休み、再撮することなく、そのままドラマ撮影は終了した。 3: ネギ速の名無しさん 2026/07/04(土) 00:10:30.22 ID:Ta/hTQGb0 ◎時系列〈クランクイン前〉橋本事務所「身体接触の制限がでるかもしれない」とオファーの際にドラマPへ伝える ↓ドラマP 佐藤マネに「身体接触の制限がでるかもしれない」と伝える ↓しかしマネージャーは「佐藤さんが撮影を張り切っており、演技に制約をつけたくなかった」と佐藤さん本人にはそのことを伝えなかったドラマPも了承した ↓〈クランクイン後〉3/23橋本事務所がドラマPへ「昨日の撮影で佐藤が橋本の顔にアドリブで触ったので身体接触への配慮を佐藤へ伝えて欲しい」と頼む ↓佐藤が橋本楽屋へ凸「制限があるなら先に言うべきだろうが!」▼ ▲ 閉じる橋本事務所「事前に伝えてました」 ↓撮影終了後に話し合い肩と腕はアドリブで触れても大丈夫、他の箇所に関しても、事前相談等があれば問題ない、等が決められる ↓4/81話完成映像に感動した佐藤がふたたび橋本の楽屋を凸「役者をやるべきではない」「やっちゃいけない」等を強い口調でまくしたてる ↓4/14佐藤のヒアリング(佐藤、事務所社長、フジP、弁護士らが同席)その結果、佐藤は弁護士から「橋本の仕事を否定する発言は控えるべきだ」と注意(あとは「橋本に直接謝罪をするような行為も控えるように」などと) ↓その後の佐藤は、橋本の挨拶をシカトしたり撮影を欠席したり日傘の邪魔をしたり橋本が近くにいるとため息をつき声に出して「我慢我慢」と言ったり橋本への態度が露骨に悪くなる ↓5/25ドラマ部門トップの局長が撮影に立ち会うこの日以降、撮影現場にはフジの幹部が交代で立ち会うようになった ↓6月17日(水) 18:03実話ナックルズ編集部@KnucklesJitsuwa一部から〝ハラスメントが頻発〟していると噂のフジテレビで 「また某有名女優がハラスメント被害にあったらしい」と社内が大騒ぎの模様 何があった?…