転載元: それでも動く名無し 2026/07/03(金) 22:10:42.60 ID:E8ZaTvq90 中年層に当たる40~64歳の約4割が、眠っても疲れが取れない「非回復性睡眠」になっているとの研究成果を、大阪公立大の森本明子教授(看護情報学)らのチームが、30日までに国際学術誌に発表した。睡眠の質の低下は老後の健康状態にも影響する恐れがあり、チームは「社会問題として捉え、対策する必要がある」と訴える。 森本教授によると、中年層は慢性的な病気やストレスへの耐性が弱まる。心身の不調を感じると、心臓の病気や糖尿病、うつ病のリスクを高め、認知機能にも影響するとされている。睡眠の悩みを訴える人は増えているが、自身が感じる心身の不調との関連は明らかでなかった。 大阪府の男女約1万1千人分を分析した。「一晩寝た後にすっきりしたと感じるか」との質問に41.1%が「いいえ」と答えた。睡眠で疲れが取れていると答えた人と比べて、心身の健康状態が悪いと感じるリスクは2倍程度だった。 2: それでも動く名無し 2026/07/03(金) 22:10:48.61 ID:E8ZaTvq90 中年の4割「睡眠で疲れ取れず」 3: それでも動く名無し 2026/07/03(金) 22:11:02.97 ID:E8ZaTvq90 10代 [|| ] 疲れた……寝なきゃ… 就寝 [||||||||||||||||||] オッハー 40代 [|| ] 疲れた……寝なきゃ… 就寝 [||||| ] 疲れてきたな…😓…