自民党と中道改革連合の幹事長、国対委員長は2日午前、国会内で会談した。自民の鈴木俊一幹事長は国会の正常化に向け、皇室典範改正案の審議を優先し、その間は衆院議員定数削減法案と「副首都」創設法案の審議を中断する考えを伝えた。両党は国対委員長間で引き続き協議する。 中道の階猛幹事長は「定数法案などの成立を目指すのであれば、典範審議の前提である『静謐(せいひつ)な環境』は整わないのではないか」と懸念を示したが、鈴木氏は回答しなかった。 階氏によると、野党が求める予算委員会集中審議と党首討論の開催について、鈴木氏は「与党として努力する」と表明した。 時事通信 編集局2026年07月02日11時14分配信 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 高市早苗の公約 『スパイ防止法・ガソリン税廃止・憲法改正・外国人対策・皇室典範改正』 など判明 【悲報】ベンツ売りのお姉さん、納車式で主役の車を食ってしまう 【画像】王林ちゃん、へそピwwwwwwwwwwwww 【画像】東北でアイドルになった女の子、レベチwwwwwww 【動画】ディズニーではしゃぐ美少女、何かがおかしい…