1: それでも動く名無し 2026/07/01(水) 21:00:02 ID:LpQah5x70.net 元大阪府知事で弁護士の橋下徹さんが26日、X(旧ツイッター)を更新。 衆院内閣委員会が同日可決した日本国旗損壊罪法案をめぐり、古巣である日本維新の会の議員が、自民党の説明と矛盾した答弁をしたとの報道を受け、「なんたるグロテスク政党」と痛烈に批判した。 共同通信などによると、同法案は日本の国旗を傷つける行に刑罰を科す内容で、共同提出した自民、日本維新の会、国民民主、参政などの賛成多数で可決し、近く衆院を通過する見通しとなった。 この日の審議の中で、維新の阿部圭史氏は「成立を契機に、今後一層国旗を大切にする気持ちが醸成され、愛国心も醸成される」と答弁した。 法案成立に向けて自民は、表現や思想の自由への侵害する意味合いから、法案が個人の内心に立ち入らず、国旗尊重義務は課さないと説明してきた。 投稿で橋下氏は、自民の説明と阿部氏の発言との矛盾を指摘する毎日新聞のネット記事を引用し、「刑罰をもって愛国心の醸成。 なんたるグロテスク政党」と、厳しい言葉を使って非難。 「維新は完全に中国化、北朝鮮化してきたな。 それでもって中国や北朝鮮を批判。 笑えない笑い話や」と断じた。 橋下徹さん「なんたるグロテスク政党」『国旗損壊罪法案、維新議員が自民党の説明と矛盾した答弁』報道受け痛烈批判(中日スポーツ) - Yahoo!ニュース 元大阪府知事で弁護士の橋下徹さんが26日、X(旧ツイッター)を更新。衆院内閣委員会が同日可決した日本国旗損壊罪法案をめぐり、古巣である日本維新の会の議員が、自民党の説明と矛盾した答弁をしたとの報道Yahoo!ニュース…