
1: ぐれ ★ 2026/07/01(水) 21:06:05 ID:IBA2iWhv9.net ※7/1(水) 16:00配信 週刊女性PRIME 6月10日、“スムージーの日”に半額セールを行ったセブン-イレブン。 告知直後から多くの注目を集めていた。 しかし、当日は大反響とは裏腹に多くの課題も指摘されることに。 セブンが“再び”スムージーを半額に 「セブン-イレブンのスムージーは300円~400円前後で販売されており、グリーンスムージーやいちごバナナソイスムージーなど、多くのフレーバーが用意されています。 専用のマシンで“出来たて”を楽しめるフレッシュさが人気となっている商品です。 この日はセブン-イレブンに足を運ぶ人が多く、その売り上げはかなりのものになったでしょうが、回転率・買い占め・マシン故障など、多くの課題も浮き彫りになり、パニックになった現場も散見されました」(フードライター、以下同) 混乱を招いた10日から2週間が経過した6月24日には、阿久津知洋代表取締役社長がこの騒動について触れた。 「阿久津さんは、“反省しています”としつつも、“それでも私はやってよかった。 そこから学んだことがたくさんあります”と述べていました。 7月11日の『セブン-イレブンの日』には、再び“半額”施策を行うそうです。 ただ、前回とは異なり、今回はスムージーを1杯買うごとに、スムージー半額クーポンをプレゼントという仕様になっています」 リベンジを誓う7月11日だが、阿久津社長の発言に対しては、ネット上で、 《本社は現場に丸投げしすぎ》 《フライ半額の時も思ったけど、上層部は現場をわかっていない》 《現場を知らない人間が考えそうな企画ですし、なぜそれをオッケーするのかも分からない》 などの声が上がり、厳しい視線が注がれている。 7月11日の対策について、同社広報部に問い合わせてみると、 「今回の施策は、6月の『全品一斉半額セール』の反響を鑑みて、現場の意見を取り入れ、仕組みを見直しております。 今回はセブン‐イレブンアプリ会員様限定かつ、最初の購入時は通常価格でご購入いただき、2回目以降は半額クーポンがご利用いただけます。 また、クーポン利用期間も7月11日~7月18日の8日間期間を設け、利用を分散化するように設定しました」 続きは↓ セブン『スムージー半額』パニックから1か月…7月11日のリベンジに〈現場をわかってない〉の声も、広報が明かす「混雑回避」の全貌(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 6月10日、“スムージーの日”に半額セールを行ったセブン-イレブン。告知直後から多くの注目を集めていた。しかし、当日は大反響とは裏腹に多くの課題も指摘されることに。Yahoo!ニュース…