◇ 1: 名無し 2026/07/01(水) 20:04:15.97 ID:qdyd1arP0 さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。佐藤二朗— 佐藤二朗 (@actor_satojiro) July 1, 2026 橋本愛(30)が号泣した佐藤二朗(57)の“爆弾ハラスメント”「彼女の楽屋に乗り込み…」「発端はボディタッチ」週刊文春— 週刊文春 (@shukan_bunshun) July 1, 2026 佐藤二朗がドラマW主演の橋本愛にハラスメント行為? 文春オンライン報じる 佐藤の所属事務所は反論俳優の佐藤二朗(57)が、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系4月期の連続ドラマ「夫婦別姓刑事」でW主演していた女優の橋本愛(30)に対し、キャリアを全否定する発言など深刻なハラスメント行為があったと1日、週刊文春のオンライン版「文春オンライン」が報じた。これを受け、佐藤の所属事務所はマスコミ各社に文書を送付し「その内容を到底受け入れることはできない」と反論した。 文春オンラインは「橋本愛(30)が号泣した佐藤二朗(57)の“爆弾ハラスメント”『彼女の楽屋に乗り込み…』『発端はボディタッチ』」というタイトルで、佐藤の問題行為について「プロデューサーから注意を受けても反省するどころか、彼女の楽屋に乗り込んで……。弁護士によるヒアリングが行われ、『深刻なハラスメント』と認定された」と報じた。 佐藤側は、ドラマの第1話撮影が行われた3月22日、コントシーンにおいて橋本が想定と異なる芝居をしたため、「口ではなく目を開けて」と注文を付けた際に佐藤の指が橋本のあごに触れてしまったと主張。その翌日、担当プロデューサーから橋本は過去に受けたセクハラによって身体接触の制限を申し出ている旨を初めて聞き、「肩と腕以外を触れるときは事前確認が必要」とレギュレーションを設けたという。 そのレギュレーションを守り、完成した第1話の映像を見て「素晴らしい出来だと感じた」そうで、わだかまりを残さない方がいいと橋本の楽屋を訪れ、スタッフも同席する中で橋本の演技をほめた上で「トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきで、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないと個人的に思う」などと伝え、退出する際も橋本は笑顔だったと主張している。 その上で「現時点で報じられる内容が客観的事実を正確に反映したものではないと認識しており、当社の信用を不当に毀損(きそん)するような報道には毅然(きぜん)とした対応を講じるとともに、適切な時期に正しい事実関係を発信してまいります」と強気の姿勢を示した。 最後に佐藤本人のコメントも掲載。「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行った事がこのような報道になってしまって大変残念です。僕は、すべての『事実』が明らかになることだけを望んでいます」と記した。 ◇ 6: 名無し 2026/07/01(水) 20:05:45.38 ID:YAPdrvfk0 全部明らかにしてくれ ◇ 10: 名無し 2026/07/01(水) 20:06:19.45 ID:ecy5LwOM0 どこのドラマなんやろ?ってフジテレビやないか~い…