1. 匿名@ガールズちゃんねる 中曽根氏は「まずは言葉が適切でなかった点もあったと反省してます」と述べた。最初の「愛子さまの天皇はありえない」という発言については、現在の皇室典範で皇位は男系男子と決まっていることや、有識者会議での取りまとめ、国会での議論の前提に触れ、「愛子さまが天皇になられるというようなことは、今の皇室典範や国会の議論においても、可能性はないということで、皇室典範を根本的に変えれば別ですけれども、今の状況では天皇陛下になるということはないということを申し上げたんですね」と説明。さらに令和2年の立皇嗣宣明の儀における天皇陛下のおことばを引き合いに出し、「愛子さまの天皇というのは、あり得ないと。あり得ないという言葉はよくなかったと思いますが、そういうことを発言しました」と釈明した。 また、「結婚する人がいない」という発言については、上皇后美智子さまや皇后雅子さまの結婚に触れつつ、「現在これだけマスコミとか世間で、愛子さま愛子さまということで期待が高いですし、マスコミ等から注目されている、こういう状況から見ますと、ご結婚もなかなか難しくなっていくんじゃないかなと、そういうふうに個人的な感想というか、心配というか、そういう気持ちを持ちましたんで、そういうことを述べたんですが、もちろん愛子さまの幸せな人生っていうのは、私自身も当然願っているところであります」と語った。 ↓昨日のトピック 2026/06/29(月) 18:15:34…