1: 名無しさん ID:R1cxneQ50 任天堂は25日、京都市南区の本社近くで建設を進める新たな研究開発拠点「技術開発棟」を2029年3月に竣工(しゅんこう)予定と発表した。ソフトウエアとハードウエアの研究開発拠点で、開発者のオフィスのほか、開発用サーバーなども設置する。建設費は現時点の概算で1210億円としている。 技術開発棟は地上9階、地下1階で、延べ面積約4万9305平方メートル。任天堂は22年に京都市から本社隣接地を取得し、「本社第二開発棟(仮称)」を建てる計画を公表。当初は27年12月に竣工予定だった。 同社は昨年6月に家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ2」を発売しており、開発体制をさらに強化することで競争力の維持につなげる狙いがあるとみられる。同社は投資を通じて「任天堂ならではのユニークな娯楽を届けることに挑戦していく」としている。(桑島浩任) 4: 名無しさん ID:0cIUzcLq0 朗報 どんどん研究してくれ 7: 名無しさん ID:bBsl1z6T0 しかしまぁ効果が出るのはSwitch3早くてSwitch2後期かねえ… 19: 名無しさん ID:6nilqpyx0 アミューズメント事業に力入れてくつもりなのかな? 20: 名無しさん ID:I4n+5JSA0 建設費用1290億ってやばない? スカイツリーが650億やで 25: 名無しさん ID:mrzuI8I80 >>20 コンピュータ通信機器・素材・工学研究の兼ねた高額な施設なんだろう 21: 名無しさん ID:js8w6R1p0 人を増やすよ 新しい開発棟建てるよ スタジオ買うよ 前から言ってること着々と進めてる 楽しみだね 22: 名無しさん ID:M/l0qhMl0 また世界中から天才鬼才がここに集まるんだな 胸熱…