1:名無し :2026/06/27(土) 17:05:07.122ID:NT/eyDpnG 張本勲 このままでは中途半端で終わる。ピッチャーで5勝、バッターで2割8分くらい。どっちかに決めないと。150キロを投げられるピッチャーはそうそういない。(投手専念なら)相当な選手になる 2:名無し :2026/06/27(土) 17:05:30.860ID:NT/eyDpnG 玉木正之 北海道日本ハム・ファイターズに入団した大谷祥平選手がバッターとピッチャーの「二刀流」で、プロに挑むという。が、結論から言えば、それは現代プロ野球で常識的に考えて無理 390:名無し :2026/06/27(土) 18:40:42.469ID:53zVoMpj1 >>2 こいつ誰かしらんけど未だに大谷批判してた 3:名無し :2026/06/27(土) 17:05:55.438ID:NT/eyDpnG 福島良一 絶対にあり得ない! レッドソックス在籍時に投手兼主軸打者として活躍した伝説のホームラン王、ベーブ・ルースの時代ならいざ知らず、現代では無理です。今のメジャーでは、延長戦などで投手が足りなくなったときでさえ、控えの野手しか登板させない。 高い給料を払っている主力にケガのリスクを負わせないためです。もし大谷選手がメジャーの一流選手になるという夢を志しているなら、二刀流プランは早々に破棄するべきでしょう。 4:名無し :2026/06/27(土) 17:06:07.483ID:NT/eyDpnG 江本孟紀 投打ともに20年に1人現れるかどうかという逸材であることは間違いありません。 投手、野手のどちらでも大成するでしょう。ただし、『どちらかで』であって、両方の大成を目指すことは、どちらも中途半端に終わる可能性がある。本気で二刀流できると日ハムは思っているのか。大谷を潰す気か!投手は一度出来上がると長持ちするがバッターは難しい 5:名無し :2026/06/27(土) 17:06:19.568ID:NT/eyDpnG 清原和博 二刀流が通用するほどプロは甘くない。俺の記録を抜けるのはあいつしかいない、打撃の天才…