1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/25(木) 10:25:32 ID:BuB/6eXt9.net 北中米W杯1次リーグF組第3戦(25日=日本時間26日、米国・カンザスシティー)、チュニジア―オランダ戦が中止または延期となる可能性が高まっている。 オランダメディア「VP」は「フランス―イラク戦と同様の状況が起こりえるかもしれない。 カンザスシティーの天気予報によると、木曜日(25日)は嵐が予想されている」と報道。 フィラデルフィアで行われたフランス―イラク戦は雷雨のため、2時間も試合中断を強いられたような事態が再び起こるという。 国際サッカー連盟(FIFA)は試合中の雷雨に関して厳格な規則を設けている。 スタジアムから13キロ圏内で落雷があった場合、試合は30分間中断される。 「チュニジア―オランダ戦も同様の危険に直面する。 カンザスシティーの上空に寒冷前線が戻ってきており、激しい嵐になると予想される。 試合開始時間にも猛威を振るっていると見込まれる」とし「カンザスシティーのスタジアムには屋根がない」と伝えた。 同メディアは「落雷により試合を中断しなければならない。 試合再開は新たな落雷が30分間確認されない場合に限られる。 落雷が発生するたびにカウントはリセットされるため、試合の中断は数時間に及ぶ可能性もある」と指摘していた。 東スポWEB 2026年6月25日 08:43 【北中米W杯】オランダ―チュニジア戦が中止または延期の可能性「激しい嵐が予想されている」 | 東スポWEB北中米W杯1次リーグF組第3戦(25日=日本時間26日、米国・カンザスシティー)、チュニジア―...東スポWEB…