1: 匿名 2026/06/25(木) 12:04:05 デヴィ被告 食用の犬肉の是非で口論に「瞬間湯沸かし器のようにカッとなった」 - スポーツ報知 元マネジャーなどに暴行した罪に問われているタレント「デヴィ夫人」ことラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ被告の初公判(戸苅左近裁判官)が23日、東京地裁で行われ、起訴内容の一部を否認した。スポーツ報知 また、口論になった理由について、デヴィ被告が当時犬食文化の賛否についてだと説明した。「Aさんから『私は犬肉反対じゃないもん』って言われて、瞬間湯沸かし器のようにカッとなった。反射的におしぼりを投げてしまった」と当時の様子も明かされた。 検察側からの質問では、おしぼりの他に、箸や箸置きなどその他の物も投げていたと明かし、「当てようと思ったわけではなく、怒りでやってしまった」と反省。それでもシャンパングラスについては、「そんなものには手をつけないと思う」と改めて否定。戸苅裁判官から今後同じようなことを行う可能性について問われると、「もうないです」と強く宣言した。 関連トピ デヴィ夫人側、暴行の起訴内容を認める 「積極的に争わない」 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 被告は2025年2月、東京都渋谷区内の飲食店で自身の芸能事務所の女性従業員にシャンパングラスを投げつけ、同年10月には同区内の動物病院で当時の女性マネジャーを殴ったり、蹴ったりしたとして3月に在宅起訴された。デヴィ夫人側、暴行の起訴内容を認める 「積極...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…