1: 首都圏の虎 ★ 2026/06/24(水) 22:43:06 ID:bw4vpMeV9.net FIFAワールドカ2026(北中米W杯)で日本代表FW上田綺世が高い評価を受けている。 データサイト『Sofascore』は24日、グループリーグ第2節のベストイレブンを発表し、日本が誇るストライカーを選出している。 『Sofascore』は4-2-3-1の布陣で第2節のベストイレブンを選定。 前線にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、オランダ代表FWコーディ・ガクポ、スペイン代表FWミケル・オヤルサバルといった各国の主力選手が名を連ね、その中央に上田が入った。 上田は第2節で2ゴール1アシストを記録。 5本のシュートを放ったほか、2本のキーパスも記録し、『Sofascore』からは9.6という高評価を受けた。 同サイトは「どの角度からでも決め切る決定力を示した。 限られたチャンスをものにする勝負強さを見せつけた 」と称賛している。 ベストイレブンのGKには、1試合15セーブでワールドカ記録に並んだキュラソー代表GKエイ・ルームが選出。 DFにはイングランド代表のマーク・グエイやポルトガル代表のヌーノ・メンデスらが名を連ねた。 また、中盤にはポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデス、カナダ代表MFスティーブン・ユースタキオを選出。 前線ではメッシが2ゴールを挙げて9.2、ガクポが2ゴール1アシストで9.5、オヤルサバルが2ゴール1アシストで9.4の評価を獲得している。 なお、『Sofascore』は「第2節ではクリスティアーノ・ロナウド、アーリング・ハーランド、キリアン・エムバペも2ゴールを記録したが、総合的なパフォーマンスを重視して選出した」と説明している。 全文はソースで 最終更新:6/24(水) 22:38 日本代表FW上田綺世、データサイト選出の北中米W杯GS第2節ベストイレブン入り! メッシらと肩を並べる(フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース FIFAワールドカ2026(北中米W杯)で日本代表FW上田綺世が高い評価を受けている。データサイト『Sofascore』は24日、グループリーグ第2節のベストイレブンを発表し、日本が誇るストラYahoo!ニュース…