1: 匿名 2026/06/25(木) 20:31:56 「クチャラーがどうしても嫌」「寿司店で鼻をすする人が」実は被害者多数?直接注意しにくい“音ハラ”問題「音が幻聴になりうつ病に発展する場合も」専門家が指摘 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ咀嚼音やパソコンのタイピング音など、日常の些細な音が周囲に苦痛を与える「音ハラスメント(音ハラ)」。被害を訴える人が増える一方で、法的な定義が定まっておらず、証拠が残りにくいことから、解決へのハードルは高いとされている。 ニュース番組『わ…ABEMA TIMES 「会社のキーボード音とかですかね。例えば上司とか。(伝えれば)直してくれるんですけど、すぐまた鳴るので。誕生日に音が鳴らないキーボードタッチのグッズを同僚全員でプレゼントしたことがあります」「(Q.上司の反応は?)でも笑ってましたよ」(30代男性) 「やっぱ“クチャラー”ですよね。どうしてもちょっと嫌ですね」「誰でもどこでも嫌です。身内でも嫌かも」「大学の時に友達と1対1で食べていて、すごくクチャクチャ音を鳴らして食べてる子がいたけど、友達だと注意もできない」(30代女性) 「回転寿司でひたすら鼻をすすってる人がいて、食事中に『スン』とかならいいけど、もっと『ズゴゴ!』みたいなやつあるじゃないですか。あれを一生やってる人がいて、食事どころじゃなかったかも」(30代女性) **** 村嵜氏によると、職場に限った場合でも、音ハラに悩む人はパワハラに匹敵するほど多い可能性があるという。また、最初は集中できない程度でも、長期間続くと幻聴が聞こえたり、十分な休息が取れずうつ病に発展してしまう恐れもあるそうだ。…