1: Ailuropoda melanoleuca ★ SvQNQmZB9 2026-06-24 11:52:35 (略) プロデューサーとしても大活躍中!5位は指原莉乃(33) 「昔からどうしても好きになれない。自分はすごい人気者と勘違いしている」(滋賀県・60歳・女性)、「お金と成功の話ばかりで疲れる」(長崎県・53歳・男性)との声が集まりランクイン。 「バラエティーに進出し、立ち回りのうまさ、器用さ、クレバーさでここまできたけれど、今は女・秋元康のような立場になっている。秋元氏が一部から嫌われているように、彼女も一部の人から嫌われているのかも」 AKB48、HKT48、STU48の元メンバー。バラエティー出演の傍ら、女性アイドルグループやカラコン、コスメのプロデュースも手がける。 「本人はもうバラエティーをやめて、プロデュース業に専念したいようです。けれど事務所の稼ぎ頭であり、彼女の一存では動けない。アイドルのプロデュースをするにしても、テレビに出ていたほうがプラスになる。ただバラエティーの彼女を見ているとしがらみでやっている感があり、それが伝わってしまっています」 4位はベッキー(42) 「不倫のイメージ」(福井県・50歳・女性)、「不倫騒動が悪印象」(神奈川県・59歳・女性)と、不倫を挙げる声が大多数を占めた。 「ゲス不倫はもう10年前で、それ以来あまりテレビに出なくなりました。4位に入ったのは、やはり不倫のイメージの強さ」 かつてはCM起用社数ランキング年間首位に輝き、好感度タレントのトップに。そんななか、「ゲスの極み乙女」の川谷絵音との不倫が発覚し、ゲス不倫と騒がれた。 「振り返ると、あの異常な好感度はどうやって生じていたのか謎。誰がファンなのかわからないけど、テレビに出ているのがバラドル。ベッキーはまさにそう。それがあの騒動で一気にゼロになった。失敗したバラドルの象徴ですね」 3位は鈴木奈々(37) 「いつも同じことを繰り返し言っていて、見ていると疲れる」(静岡県・55歳・女性)、「キャラをつくってるのかもしれないけど、うるさすぎる」(福岡県・57歳・女性)と、ワースト3に。 「これは逆に言えば大健闘。最近はあまりテレビに出てないけれど、なんだこのうるさい女はという、強烈な印象が残っています」 ティーン雑誌のモデルを経て、バラエティーでブレイク。2014年に一般男性と結婚するが、5年前に離婚している。 「離婚もして、本人はまだまだ活動したいようではある。もともとモデルで、ビジュアルに自信もあるのでしょう。だけどちょっと厳しい。視聴者にもテレビ側にも、求められていないように感じます」 2位は、あの(年齢非公開) 「タメ口をきいたり、口の悪さが目立つ」(埼玉県・41歳・男性)、「もう飽きた」(神奈川県・64歳・女性)、「しゃべり方が嫌」(神奈川県・54歳・女性)と、言葉遣いを挙げる声が目立った。 「初期のバラドルたちも当初は大物にズケズケ言うところから始まっていて、それを今、彼女がやっています。でも2位に入るのはそれだけ視聴者が気になる存在ということで、テレビ局としてはおいしい」 不思議キャラで注目され、バラエティーに進出。先日、鈴木紗理奈に対する言動をめぐる騒動で『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)降板を宣言し、テレビ局が謝罪に追い込まれ、番組は終了が決定。もう飽きたというコメントもあるが、需要はいつまで続くのか。 「不思議ちゃん枠は意外と強い。それに不思議ちゃんは昔から業界で力を持つ年配男性が好む。今、他にこの系統がいないので、唯一の不思議ちゃんとしてまだ当分、彼女が椅子に座り続けるでしょう」 1位はアンミカ(54) 「善意の押し売り感が半端なく、見ていて不快な気持ちになる」(東京都・54歳・男性)、「押しつけがキツくて好きになれない」(茨城県・68歳・男性)と95票中66票が男性票で、ダントツでトップに。 「バラドルとはアイドルとバラエティーを合わせた造語。けれど彼女はそれとは違って、枠としては昔の熟女タレント。上沼恵美子さんなど、ズバズバ言う関西系の女性の流れ」 韓国で生まれ、大阪で育つ。モデルや化粧品プロデュース、講演などでも活躍。 「意識高い系の発言やセレブっぷりも含めて、全部鼻につくのだと思う。ただ最近はプライベートの話はしなくなって、ボロが出にくくなった。だから安泰で、多少嫌いな人がいたくらいで消えることはないでしょう」 好きと苦手で明暗を分けたバラドルたち。しかし、「どちらにせよ、この10人は名前が挙がるだけまだすごい」と宝泉さん。バラドルの先行きを不安視する。 全文はソースで…