1 :名無し 2026/06/24(水) 22:07:14.129 ID:1CtfVK0x1 24日に行われたソフトバンク―オリックスに、ソフトバンクの「1番・一塁」で先発出場した正木智也は初回、田嶋大樹投手から先頭打者弾を放った。内角のカットボールを豪快に引っ張ると、爆速のライナーが約3秒後に左翼ポールを直撃する一撃。更に驚きは、NPBの公式データアプリ「NPBプラス」によると、この打球が時速188.5キロを記録したのだ。米大リーグのデータサイト「ベースボール・サバント」によると今季、大リーグでも時速188キロ(約116.8マイル)を上回る本塁打は、パイレーツのオニール・クルーズが4月22日のレンジャーズ戦で放った1本(116.9マイル=約188.1キロ)しかない。日本の26歳がこれを上回ったことになる。動画 ※先頭打者アーチ!🔥🔥あっという間に打球が突き刺さる!💪福岡ソフトバンク 正木智也 選手の今シーズン第8号ソロホームランで先制に成功!🌈👇ライブ配信・見逃し配信を見る pic.twitter.com/Mx8sQZd8Ag— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV【公式】 (@PacificleagueTV) June 24, 2026 2 :名無し 2026/06/24(水) 22:07:26.862 ID:1CtfVK0x1 やばない?…