1: ひかり ★ 2026/06/23(火) 17:25:13 ID:kOoMVYKq9.net マネジャーだった女性に暴行をした罪などに問われているタレントの「デヴィ夫人」ことデヴィ・スカルノ被告(86)は、23日に東京地裁で開かれた初公判で、起訴内容をおおむね認め、「本当に大人げないことをした」と話した。 デヴィ被告は、去年2月に都内の飲食店で、自身の事務所の女性従業員に対してシャンパングラスなどを投げつけたほか、去年10月には動物病院で、当時マネジャーだった30代の女性の胸や腹を殴るなどした暴行の罪に問われている。 初公判で、デヴィ被告の弁護人は「記憶はあいまいだが、積極的に否認する趣旨ではない」と述べた。 その後の被告人質問でも、シャンパングラスを投げたか問われると、「あまり覚えていない」と繰り返した。 その一方で、「私は瞬間湯沸かし器のようなところがありますので、自制心を持たなければいけないと思っております。 大人げないことをして反省しています」と謝罪した。 次回の裁判は9月8日に開かれる。 デヴィ被告が代表取締役を務める事務所は東京・渋谷区にあり、公式サイトの会社概要によると1997年1月に設立、従業員数は5人となっている。 テレ朝 暴行罪に問われたデヴィ被告「私は瞬間湯沸かし器」「大人げないことをして反省」(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュースマネジャーだった女性に暴行をした罪などに問われているタレントの「デヴィ夫人」ことデヴィ・スカルノ被告(86)は、23日に東京地裁で開かれた初公判で、起訴内容をおおむね認め、「本当に大人げないことをしYahoo!ニュース…