1: 尺アジ ★ 2026/06/23(火) 19:27:04 ID:MpymdKky9.net 熱狂を見せている北中米ワールドカ(W杯)。 日本時間6月21日に行われたグループステージ第2戦のチュニジア戦は、世帯平均視聴率33.2%、瞬間最高視聴率は37.0%に達した。 その盛り上がりに一役買っているのが、元日本代表MF本田圭佑(40、FCジュロン)の自由すぎる解説だ。 2022年カタールW杯でもABEMAで解説を務めたが、今回は日本テレビ、NHKと放送局が変わる中でも横断で出演している。 異例の起用法となった舞台裏に迫った。 (取材・文=FOOTBALL ZONE編集部) ◇ ◇ ◇ 日本テレビで放送されたチュニジア戦でも全開だった。 「鎌田さんうま~!左足ぴょんやって!」「あの神シュートですよ。 股(抜き)、サイドネットは神です」「ナーイス、冨安さん。 10分くらい、今のブロックで話せます」「こっからはイケイケ、ドンドンです」と多くの語録を残し、中継を盛り上げた本田圭佑。 今やW杯中継に欠かせないコンテンツとなっている。 前回のカタール大会では動画配信サービス「ABEMA」で解説を務めていたが、今回は日本テレビ、NHKと地上波放送局に出演。 異例の“局またぎ”が実現している。 「本田圭佑プロジェクト」が動き始めたのは、W杯のグループステージ抽選会が終わった直後の12月中旬。 日本代表戦の中継を、NHK、日本テレビ、フジテレビの3局が放送することが決まった。 時を同じくして、日本テレビが本田サイドにオファーした所から始まった。 ※続きは以下ソースをご確認下さい FOOTBALL ZONE (c) Creative2 Co., Ltd. 最終更新:6/23(火) 16:47 本田圭佑、異例の“局またぎ”起用が実現したワケ ライト層にも大好評…「W杯独自解説」の舞台裏(FOOTBALL ZONE) - Yahoo!ニュース 熱狂を見せている北中米ワールドカ(W杯)。日本時間6月21日に行われたグループステージ第2戦のチュニジア戦は、世帯平均視聴率33.2%、瞬間最高視聴率は37.0%に達した。その盛り上がりに一役Yahoo!ニュース…