1: 匿名 2026/06/23(火) 18:28:04 女性減りすぎて「出生率増」、出生数は過去最低にもかかわらず…「分母の女性人口が出生数以上に減少したということ」【読売新聞】厚生労働省が発表した2025年の人口動態統計(概数)で、滋賀県内の合計特殊出生率は前年比0・02ポイント増の1・34と近畿2府4県では唯一、前年より増加した一方で、出生数は8708人で過去最低を更新した。女性人口の減少が読売新聞 出生率の増加を受け、三日月知事は9日の定例記者会見で、「分母の女性人口が出生数以上に減少したということ。生まれる子どもの数が減っている状況は変わっていない」と指摘。「親世代の『子どもを何人持ちたい』という希望をかなえていける社会づくりや、子ども一人ひとりに目を向けた取り組みを進めたい」と強調した。…