1: 匿名 2026/06/22(月) 12:58:44 「働き過ぎ」が心配される綾瀬はるか 石原さとみに鈴木亮平もいる「ホリプロ」が“綾瀬頼み”をやめられない理由 | デイリー新潮今年、主演映画が3作公開される女優・綾瀬はるか(41)。PRのため、民放各局に出ずっぱりの彼女を見て、周囲からは「働き過ぎ」を心配する声も。…デイリー新潮 「近年、ホリプロを支えてきたのは深田恭子(43)に石原さとみ(39)、そして綾瀬を加えた、通称“三羽烏”です。しかし深田は2021年、適応障から休養に入り、昨年放送されたドラマ『初恋DOGs』(TBS系)で4年ぶりにテレビ出演を果たした以外は、仕事をセーブしたままです」 一方の石原も20年に結婚すると、22年に第1子、昨年に第2子を出産。この間、NHK「あしたが変わるトリセツショー」でMCは続けているものの、主演ドラマといえば、24年放送の「Destiny」(テレビ朝日系)のみ。露出を大きく減らしている。 「三人に続く“稼ぎ頭”として期待された高畑充希(34)も、24年に俳優・岡田将生と結婚し、今年1月に第1子を出産しました。大ヒット映画『国宝』で日本アカデミー賞優秀助演女優賞を獲得し、久しぶりに授賞式に姿を見せましたが、表舞台からは遠ざかっています」(同) つまりホリプロの屋台骨を支える女優は、いまや綾瀬しかいないといわれているのだ。 とはいえ、ホリプロには売れっ子の男優陣もそろっているはずだが、 「確かに妻夫木聡や鈴木亮平、松山ケンイチ、竹内涼真などを擁しますが、実は“CMの契約額が綾瀬とは一桁違ってくる”と言われています。…