1: 匿名 2026/06/21(日) 19:26:35 ヘンリー王子、英王室批判を「後悔」 キャサリン妃に集まる称賛の声にメーガンさんは不機嫌 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)ヘンリー王子(41)は、これまで繰り返した英王室批判を「後悔している」と報じられている。過去に父、継母、兄、義姉など親族批判をしたことを悔やみ、関係を修復したいと願っているそうだ。AERA DIGITAL(アエラデジタル) 以前、ヘンリー王子は「真実を語っただけ。後悔などしていない」と言い切ったが、このところはひそかに兄が手を差し伸べてくれることを期待しているという。ただ、皇太子は沈黙を守ったままだ。 国民からのヘンリー王子への同情も薄い。「王子は申し訳なさそうなふりをしているだけだ」「アメリカで、すべて計画通りにいかなかったことが悔しいのだろう」などと厳しい。 一方、デイリー・エクスプレス(オンライン)によると、メーガンさんはこのところ不機嫌だという。それは、先日ピーター・フィリップス氏(48)の結婚式に参列したキャサリン妃(44)に称賛の声が集中したからだ。妃はクリーム色のドレスとつばの広い帽子姿で、「花嫁を立てて控えめながら、気品にあふれて美しい」「完璧なシルエット」などの声が集まった。メーガンさんは王室にいたときに伝統的な王室の服装ルールである色やスタイルなどを否定し、王室に近代化をもたらしたと信じていた。それなのに、妃はそれを無視、伝統を守り続けている。メーガンさんは、自分が王室に何の影響も残していないことに不満を感じているという。…