1: 2026/06/20(土) 00:29:17.47 ID:GO7zEFnq0 隊員募集強化でも「自衛隊24万人体制」はもう維持できない、隊員不足の真の原因は少子化、陸自は10万人削減すべき理由防衛省は自衛官の募集強化を進めている。広報の強化や、給与増額、勤務環境の改善を進める。それにより若者の入隊を促進するとしている。その背景には深刻な人員不足がある。2026年現在でも自衛官定員24万人のうち10%以上が欠員となっている。そして、23年の採用実績は予定数の51%、24年でも65%にとどまる。▼ ▲ 閉じるつまり欠員の補充どころか現在数22万人の維持も難しい状態にある。この募集強化策は正しいのだろうか。結論から言えば、誤りである。実現の見込みもなければ、社会への悪影響は大きく、自衛官の水準低下も招く内容だからである。 隊員募集強化でも「自衛隊24万人体制」はもう維持できない、隊員不…深刻な人手不足に直面する自衛隊。防衛省は広報や待遇改善で若者の入隊を図るものの、人口減少によりその効果は疑問視されています。本当に必要な対策は隊… - toyokeizai.net 2: 2026/06/20(土) 00:41:03.05 ID:VysOx5sj0 こんな露骨なまでのやりがい搾取職に減ったとはいえまだ行く奴がいる方が驚くわ 3: 2026/06/20(土) 00:45:12.72 ID:VanXrBIi0 >>2やりがい搾取というより見えてる地雷(イジメパワハラ自殺)やろ…