ブラジルのミナスジェライス州で、長年の風雨により損傷した聖像の修復作業が行われたが、明らかに失敗だとして、地元住民から批判されている。 ブラジルメディア「ポータル・レオディアス」が先日、報じた。 騒動の発端は、アデリーノ・マノ地区のノッサ・セニョーラ・アパレシーダ広場に設置されている「イエスのカルヴァリオ記念碑」の像の顔つきが変わっていることに住民が気づいたことだった。天使など他の聖像も同様に顔つきが変わっていた。 もともとこれらの聖像は、控えめな表情と淡い色合いで親しまれていた。しかし修復後には、眉毛やまつ毛、唇などが新たに描き加えられ、はっきりと強調された顔立ちになっていた。その変貌は、現場を通りかかった人々の目を引いた。 地元住民の間だけでなく、SNSでも大きな騒ぎとなり、修復前後を比較した画像が拡散している。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【動画】ブラジル人さん、AI動画を完全再現しようとして動きが面白すぎるwww 【名古屋】16歳少女の頭を道路に打ち付けるなど暴行 現金など強奪 ブラジルやボリビア国籍の男や少年少女ら計ら4人逮捕 【画像】佳子さま、ブラジルでも大人気wwwwwwwwwwwwww 【動画】早稲田のベリーダンスサークル、攻めすぎてネット民ざわつくwwwww 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…