1: 蚤の市 ★ 2026/06/18(木) 22:21:33.25 ID:khYsJsMA9 大阪市は17日、市内の事業所に勤めていた40歳代の男性が結核で死亡し、事業所の関係者ら14人が感染していたと発表した。 市保健所の説明によると、男性は2024年10月にせきとたんが出始め、昨年10月に両手がこわばるなど症状が悪化。医療機関で結核と診断され、約1か月後に亡くなった。市が今年1月以降、勤務先で接触した同僚らへの検査を進め、これまでに14人の感染を確認した。このうち5人が発病しているという。 国の統計によると、結核は毎年1万人の患者が確認され、1400人程度が死亡しており、患者の多くを高齢者が占める。 読売新聞 2026/06/18 21:29 引用元: ・【結核】大阪市で40代男性が死亡、勤め先関係者ら14人感染…せき・たん出始め1年後に症状悪化 [蚤の市★]…