1: 匿名 2026/06/13(土) 09:11:22 「梨瑚の犯行は家庭のせいなんかじゃない」 内田被告の知人が明かす 一方「大麻使用、反社との交流を母親は把握していた」証言も | デイリー新潮全48席の傍聴席からはすすり泣きが聞こえ、法壇では裁判員が目元をハンカチで拭っている。…デイリー新潮 「はっきり言うと、母親は、梨瑚を甘やかし過ぎました。彼女が小さい頃はバーベキューをしたりして仲が良い家族に見えました。でも彼女が大きくなるにつれ、明らかに放任していた」 「父親は実家近くで建設関係の会社を営んでいて、冬は雪のない地域へと仕事に出かけることが多い。母親は以前、化粧品販売会社で働き、飲食店を手伝うこともありました。梨瑚は高校を出て、親戚の建設関係の会社で作業員をしたり、化粧品販売や飲食店の仕事を転々としてね。仕事をしようとはしていたんです」 事件の数年前からは、 「旭川の繁華街『さんろく街』で飲み歩き、地元の反社会的勢力と交流するようになった。家にも帰らず金銭トラブルを起こし、大麻やコカインの売人までやっていたんです。母親はそうした状況を把握しながら、そのままにしていた。実家はさんろく街から車で十数分。母親は首に縄をつけてでも連れ帰るべきでした」(同) だが、さんろく街の飲食店で働く男性によると、 「梨瑚のお母さんはいま、50代前半かな。明るくて本当に優しい人。太陽みたいな人です。お父さんもお兄さんも気さくな方で、三人とも、人が困っていたら力になってくれる。事件は家庭のせいなんかじゃありません。素行の悪い警察官たちともツルんで、金遣いが荒くなっていった梨瑚自身が悪いんです」 関連トピック 内田梨瑚被告、橋に向かう前の心境「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていた」 被告の母親は被害者への謝罪述べるも「梨瑚の証言を信じています」旭川女子高校生頃害 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 内田被告は神居古潭に向かう前の心境について、「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。 弁護側の証人として出廷した内田被告の母親は「幼いころから陽気で、人懐っこい子。おじいちゃんおばあちゃんが大好きで、中学...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…