1:それでも動く名無し : 2026/06/16(火) 17:55:44.32 ID: ID:HTLTORY40 福岡県弁護士会は北九州市の弁護士(61)を業務停止2カ月の懲戒処分にしたと発表した。 この弁護士は「処分については真摯に受け止める」と話しているという。 2021年8月、国選弁護人として弁護士が訪れたのは、自身が担当する被告の自宅。刑事事件で拘留中だった被告から「自宅にある本や寝具を差し入れてほしい」と鍵を預かり、訪問した。 しかし室内が薄暗く視界が悪かったことから、部屋にあったロウソクを見つけた弁護士は、ライターで火を点け明かりを確保して本を探すなどしたという。 ところが弁護士が家を出た後、被告の家が全焼。 ロウソクの火を消し忘れたまま退去してしまったためだという。 弁護士はその後、失火の罪で罰金刑の略式命令を受けた。一方、火事から4年以上経った現在まで、損害賠償は行われていなかった。 2:それでも動く名無し : 2026/06/16(火) 17:55:55.05 ID: ID:HTLTORY40 あちゃー 3:それでも動く名無し : 2026/06/16(火) 17:57:30.43 ID: ID:Y3kh1PTA0 スマホで照らしたらいいのに 4:それでも動く名無し : 2026/06/16(火) 17:57:50.56 ID: ID:IUKNrtUe0 最近介護殺人でもロウソク使われてたけどハックになってる? 5:それでも動く名無し : 2026/06/16(火) 17:58:05.74 ID: ID:wIoUhg900 被告人にうっかり燃えちゃったこと言いに行くの気まずいやん…