1: それでも動く名無し 2026/06/16(火) 06:37:50 ID:VZGDYhuNM 6月15日、芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)がXを更新。 「現政権が最低であるのは間違いないが……」と高市早苗首相(65)を皮肉ったうえで、“元総理”についても痛烈に批判した。 高市首相をめぐる“中傷動画疑惑”や、同疑惑に対する国会答弁が連日物議を醸す中、平野氏が取り上げたのが故・安倍晋三元首相だった。 「加計問題でも滅茶苦茶な『論法』をやっていた」と指摘する投稿を引用リポスト。 投稿の動画では2018年に加計学園理事長と安倍元首相が面会していないと、政府側が会見で弁明する様子がまとめられている。 平野氏は「現政権が最低であるのは間違いないが、安倍政権の方がマシだったとはまったく思わない」と断言。 「劣るとも勝らず」だとし、 「どちらもあり得ないくらい酷いとしか言いようがない」と語気を強めた。 さらに、「何よりの証拠に、日本がまったく良くならない。 政治は結果だと散々聞かされてきたはずだが」と結び、呆れた様子を見せている。 「現政権が最低であるのは間違いないが…」芥川賞作家 高市首相とともに痛烈批判した“元首相”(女性自身) - Yahoo!ニュース6月15日、芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)がXを更新。「現政権が最低であるのは間違いないが……」と高市早苗首相(65)を皮肉ったうえで、“元総理”についても痛烈に批判した。 高市首相をめぐる“中Yahoo!ニュース…