630: 名無しさん@おーぷん[sage] 20/03/25(水)00:47:28 ID:WU.xc.L18 神奈川県某市から片田舎に引っ越したのは小学校三年になる時。神奈川では私服通学だったが田舎は強制的にジャージで運動靴に黄色い帽子。全員同じであることが決まりで金太郎飴みたいにとにかく同じにならないといけない土地だった。神奈川では春と秋にあった遠足ではおやつはいくらまでと学年が上がるほど上限額も少し上がる仕組みで四年生以上は公共交通を使っての校外学習もあった。田舎は春の遠足だけでおやつも全員同じものを支給される。ローカル線があったから校外学習は出来なくはないが田舎教師はそういうことはイヤがるからなし。強制的に着せられるジャージはまだましだが5月頃から10月半ばまで女児の下半身に着用する衣類はブルマだけ(下ははいてるが)。男児の短パンとブルマを同列扱い。田舎教師は小児性愛者だったのかもしれない。ちなみに上半身はやはり半袖の体育着だから体操服しか知らないのか!と言いたくなる酷さ。そうこうする内に田舎小学校に偶然都市部からの転入生が増えてきて転入生や保護者は田舎小学校ルールなんて知らないから転校当初は私服通学させるわけです。しばらくすると周囲から「体操服のみ」と言われても高学年の女児ほど下半身がブルマだけとはいかないから転校生の女児に保護者がキュロットスカート着用させていたらいつの間にか女児全員にそれが広がりブルマで登下校はなくなった。今ならあり得ない話な上に同じ自治体の他の小学校はどこも遠足のおやつはいくらまでと金額を定めたら児童が自分で好きに選んでいたってのとやはり他の小学校はブルマ姿で登下校ではないどころか私服だったと中学生になって知った。あれ、やっぱり校長とか教頭が小児性愛者だったか高学年になれば身体に変化があらわれる女児に無配慮だったかのどちらか。…